人を馬鹿にするとき

自分も馬鹿である

相手が嫌いなタイプの人の場合、話しててわかりきったことを言われると
「バッカじゃないの?!頭の回転ニブいなあ〜」
と心の中で思う。そして、表情には出さない。

嫌いな人と話している時は心を閉ざして無表情になる。
そんな自分は嫌いである。

嫌いな人と話すことは滅多にない、というか嫌いな人はほとんどいないので
それが唯一の救いである。


好きな人と話すときは、リラックスして話すので何を考えているか
すぐに見抜かれます。

それは”うそがつけない”ってことだからいいのかなと思います(^O^)

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このページは、が2006年8月 9日 23:44に書いたブログ記事です。

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