自分も馬鹿である
相手が嫌いなタイプの人の場合、話しててわかりきったことを言われると
「バッカじゃないの?!頭の回転ニブいなあ〜」
と心の中で思う。そして、表情には出さない。
嫌いな人と話している時は心を閉ざして無表情になる。
そんな自分は嫌いである。
嫌いな人と話すことは滅多にない、というか嫌いな人はほとんどいないので
それが唯一の救いである。
好きな人と話すときは、リラックスして話すので何を考えているか
すぐに見抜かれます。
それは”うそがつけない”ってことだからいいのかなと思います(^O^)
